息子を連れては二度目となる洗足池公園(初回はコチラ)。
自転車で乗り込むなり「あーーーーー!」と感動的なまでの声を上げた息子、降ろせば親のことなど振り向かずにタッタカタッタッター!(;´∀`A

グズグズしちゃぁいられねぇぜ
遊具でしばらく遊ぶと、鯉やカメを眺めながらの散歩が始まりました。
ここでちょいと珍しいことが――
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いつも、手を繋ぐことを断固として拒否する息子なのですが、まずはヒロさんの手をとり、次に私の手をとり、楽しそ〜に歩き出したではありませんか!\(^O^)/

母、ホクホクなひととき
ひっじょーに短い時間ではありましたが(笑)、なんか、とっても嬉しい瞬間でありました。感動で震える手を制しつつ、写真をパチリ。(*^-^*)

「なっ!なっ!あんめ!あんめ!(訳:魚!魚!カメ!カメ!)」

ザリガニ釣りをしている子供がたくさんいました。その真似してるのかな?
池には島状に、立派な鳥居のある神社があります。
ここで、「子供たちを安全に遊ばせてください」と手を合わせました。「おてて合わせて「ん〜ん!」ってしようネ。」って言うと、息子もなにやら真剣に頭を垂れていましたよ。(^_-)

「お母さんが毎日楽しい場所に連れてってくれますように…」
しばらく散策したのち、この池のそばにある児童公園にまで足を伸ばし、そこでも遊具を堪能。遊具ばかりでもなく、散策ばかりでもなく、あれこれ常に新鮮な気持ちで遊び尽くせるココって本当に万能!

「わんわん、パッカパッカ!」

ガンガン登りまくるので、親はヒヤヒヤなんです…(;´∀`A
でも、こんなところで遊び慣れちゃったら、普段退屈されそうで困るわ…ありがたみなんて感じなくなるでしょうし…ううーん…(-_-;)
最近の「1」あれこれ。

10までの数を数える真似はだんだん上手になってきたけれど、数の認識自体はまだまだ。
「何歳?」と聞かれた時に「あっしゃい!(訳:1歳)」と言いながら指を1本立てる仕草はちょっと前にマスターしたのですが、同じ「1」でもこれとは別に、例えば滑り台などを滑り終えた時に、「いちっ。」って囁きながら私を見るようになりました。写真はその際のもの。
これ、「もう1回いい?」の意味なんですね。その遊具を切り上げたい時の、「あと1回だよ。これで最後だからね〜。」というセリフを覚えているんですよね。
ところがどっこい、当たり前のように1回では済まないんですけどね。(;´Д`A
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