
「わっせ、わっせ」 ←最近なんだかよく言ってます…
美しい青空が広がった今日。
遊具そっちのけで、急なスロープを駆け下りては上がり、その繰り返しに夢中な息子。スポーツの秋満喫中のようでございますね。(;´∀`A
何度も「てて、行く〜!(訳:手を繋いで行く)」とか「いっしょ〜」とか言われて私もやりましたが、けっこうハードでしたよー。
さて、今夜は中秋の名月。お天気にも恵まれ、息子とお月見するんだ〜♪と張り切って息子を抱きかかえ、ベランダに連れて行きました。
「ほら、月だよ〜!キレイだね。今日はまんまるだよ。」と促してみれば、息子、「こんばんはー」と月に挨拶するも、次に出た言葉は「ばいばーい」。しっかり手を振って「ぁらー!(訳:さようなら)」とまで言ってました。深々とお辞儀つき…m(_ _)m
情緒もなにもあったもんじゃありません。誰に似たんだーっ!?
で、部屋に入って夕飯の支度にとりかかると、私の足にすがりつきながら「おいしそうね〜♪ぉにぎり!ぉにぎりっ!」と催促。そうやってるからハカドラナイのよーっ!
振り払うと(ヒドイ親だねぇ。)、横で、今教育テレビでやっているおにぎりの歌を歌いながら踊ってます。プレッシャーかけてんでしょうか。(;´Д`A
月見の時とのテンションの違いに肩を落とす母ですが、食べてる時の楽しそうな顔を見ればそんなものすぐに吹っ飛びます。







