お父様素敵なことをおっしゃるのですね〜〜
それにしても子育てを満喫されているご様子が素晴らしいですね・・
私は二歳をこえるまではなかなか・・
最近はまあ、毎日怒ってはいるものの、楽しいですが・・
三歳を超えてやっとだったな〜〜
手はね〜かかったよ、かな〜り・・
レストランで大人しく座って食べているほかのお家のお子様が羨ましかったな〜〜
ま、今は大分大人しくなりました・・
とはいえ、比較が自分の子だけなので、手がかかるといっても
本当に平均したらわからないんだけどね・・
ま、とりあえず、小さい子供の間は短いので、
しばらくの間ですが、目一杯楽しみます!
みこさん。
お祝いが遅くなって本当にごめんなさい。
すぐにおめでとうを言いたかったんだけど・・・。
この1年がみこさんにとって、とても大きくて暖かくて、優しい時間だったんだな〜と思いました。
また今息子くんと向き合っている姿勢が、私にとってはすごく見習うべきものだと思いました。
ここ数日、とても育児に対して自信をなくしてました。
いや、自信なんて最初からないんだけど・・・。
なんだかうまくいかなくて。
でもみこさんの文を読んだら、
うまくいかなくて当たり前なのかなって。
子どもはひとりの人格なんだから、私の思うようにならないのは当たり前で、うまく運ぼうとしている私は子どもの人格を認めてないんじゃないかって思いました。
ま、それ以外にもダンナとの意見の食い違いとか、結構へこんでたので、本当に本当にみこさんにカウンセリングしてもらった気分です。
息子くん。
とってもいいお父さんとお母さんに出会えたね。
さすがに、あなたが選んで生まれてきただけのことあるわ。
あなたの見込みは正しかった。
お父さんとお母さんはきっとあなたを命をかけて守ってくれるよ。
そして誰よりも誰よりも深く深く愛してくれる。
だから息子くんも、お父さんとお母さんを大切にしてね。
息子くんへのメッセージをそのまま自分の心に贈ってみます。
今日からまた子育て楽しめるかな?
なるほど〜「末っ子がかわいい」っていうのは
そういう理由があるんですね〜。
ウチの両親もやっぱり一番下の弟は特別みたいですから。
一番上としてはちょっとジェラシー(笑)
ウチの息子は手がかかる方なのかな?
他の子を育てた事が無いので比較できないですが
やっぱりこちらの受け止め方しだいなのかな。
最近息子がすごく私に甘ったれで
ひたすらベタベタしてくるので
ちょっとうっとおしくなってたら
幼稚園の息子がいる友人に
「今のうちだよ〜幼稚園になったら『あっち行ってよ』とか言われるんだよ〜」
と言われました(笑)
なのでベタベタしてくれるウチが華なのかな。
私もみこさんのように
ポジティブシンキングで息子と一緒の時間を楽しみたいと思います(´∇`)
■ゆうのははさん
この父の言葉は忘れることはできません。
自分が泣いたことも忘れられないけど。(^-^;)
育児は、毎日ステキなことだらけではありませんね。
むしろ、「あーん、もう!」ってことの方が断然多い!
それでもね。全部ひっくるめて、満喫ですね。
ははさんたちは、大変な時期をみんなで乗り越えて、
だからこその「今」があるわけでしょう?
ゆうちゃんの笑顔に、幸せが溢れてるのを見るにつけ、
ははさんは笑って育児をできてるんだな〜って思いますよ。
見習いたいところです!(^_-)
ほんと、あっという間に大きくなっちゃうんでしょうねぇ…
お互い、できる限り楽しみましょうね♪\(^O^)/
■ヒィさん
体調は戻りましたか?
ヒィさんは3児の母で、旦那さんのご両親と同居していて、
私がまだ見たことも聞いたこともないような
「育児の壁」、「主婦業の壁」を経験しているんですよね。
それはそれは険しい、そそり立った、先の全く見えない壁。
だから、私の言ってることは「甘い」かもしれません。
それでも、なんらかの形でヒィさんの力になれたなら、
それは私にとってとてもとても嬉しいことです。
私の方こそ、お礼を言わなくてはいけません。
ありがとう、ヒィさん。
親もまた人間で、絶対に完璧なんかじゃなくて
(この際、子供を産んでおいて無責任な!なんて思う
無知な人は放っておきましょうね…)、
子供とともに育っていくものだと痛感しています。
自信?
それは、子供が私たちのような幸せな家庭を持った時、
やっと手に入れられるものなんじゃないでしょうか。
時に、「うまく運ぼうとする」のは悪いことじゃないと思います。
それは人格無視ではないですよ、きっと。
子供に、それなりの判断能力、取捨選択の力がついたら、
そこでスッと引いてあげればいいんじゃないかしら?
それまでは、ちょっとしたことで導いてあげるのは、
親の役目でもあると思っています。
育児は、毎日がハッピーなわけでは到底ありませんね。
私なんて、眉間にシワ寄せてる時間の方が長いかも…
思うに、100%楽しむなんてムリ、ムリ。
遊びじゃないんですもの。
「一生懸命向き合う」、それでいいんじゃないかな?
■ずんもさん
末っ子のかわいさって、人によって違うかもしれないですけどね。
でも、父のこの言葉は、胸に染み込んでいるんです。(*^-^*)
ずんもさんは一番上ですかぁ。
なんか、想像通りかも…しっかりしてそうなんですもの。
「受け止め方しだい」ってこと、多々ありますよね。
自分の忙しさとか、気分とか、
それによって子供の甘えの受け止め方が違ったり…
気分で対応ってのは一番よくないけれど、母だってそういうことはある!
まあ、できるだけ気をつけてはいますが…(^-^;)
義姉にも言われました。
腕の中で甘えてくれるのは今のうちだけだって。
だから、抱いて抱いて、抱きつくそうと思っています。
もっとそうしとけば良かった!なんて思わないように。
毎日ポジティブにいられるわけじゃないけど
(もともとネガティブな人間ですので)、
子供と向き合うことには手を抜きたくないですよね。
せっかくこういう場で知り合えた私たちですから、
お互い、励ましあって頑張りましょう!!\(^O^)/
う〜ん、考えさせられるなぁ。
ママ友達の中に20歳の子がいるんだけれど、その子は私よりも13年も子供と一緒にいられるのかぁ。でも、いいもん!短いけれど密度の濃い時間をすごすんだ〜。
「あなたを子に持つ私は幸せ」
この言葉を世界中の全ての母親が思えば、虐待などの悲しいニュースを聞かずにすむのに、、と思います。
私も声を大にして叫びたい!!「ルナのママで幸せだ〜〜〜〜!」
素敵な詩ですね♪それを遥かにしのぐお父様の素敵なコメント。
うんうん、ジーンときちゃいます。長いようで短い一生。
同じようで、違う毎日。その日一日が終わるときに、
「あぁ今日も色々なことがあったけど、楽しかったな」
そう思えることが一番の幸せだと感じます。
また次の一年も、色々なことがありますけど、お父様の言葉とキ
ャロルさんの詩を心に浮かべていたら、毎日が楽しく過ごせてい
けそうです。
素敵な言葉と、詩のご紹介ありがとうございました。
お持ち帰りしていきますね♪
■ルナママさん
私もね、もっと前にヒロさんと会ってれば…とか思うけど、
でも、あの時だったからこそ一緒になれたし、
それで息子にもめぐり合うことができたんだし、
すべてがこういうふうになるって決まってたんだと思うんです。
だから、ぜーんぶ受け入れるしかないんですよね。
時間だけはどうにもならない。
ならないけど、取り返すほど子供を愛すればいいですね!(*^-^*)
ニュースを騒がす親子間の事件。
それぞれにいろんな理由があるようですけれど、
基本的な、「尊ぶ気持ち」さえなくさなければ、
悲しい運命をたどる子も親もいなくなるでしょうに…
■へいぶんさん
父のセリフを聞いてから、おそらく30年ほど経ってます。
それでも色あせないということは、
親子の愛情が今も昔も変わらぬものなんだという証拠…
へいぶんさんの言う通りです。
「あぁ今日も色々なことがあったけど、楽しかったな」!
色々なこと、あるんです。
仕事してても、育児してても、悲しかったり嬉しかったり。
でも、一生懸命に取り組んでいたら、やっぱり気持ちよく眠れる。
そんな毎日であってほしいですよね。o(^-^)o
「私の子」、この歌もステキでしょう?
メロディーも美しいです。確かCの曲だったかな…
へいぶんさんならすぐに弾けちゃいますよ♪\(^O^)/
素敵なお父様ですね。それに、歌詞も。
なんか、ジーンときちゃいました。
育児って、思い通りにはいかないし、イライラすることもあるし、
「もうーーーっ!!!」って思う事も数え切れないほどあります。
でも、みこさんの文章を読んで、少し気持ちが楽になりました。
息子も、ちゃんと、私を、私達夫婦を選んでくれた。
そう思えるし、改めて愛おしいなって思えました。
素敵な文章をありがとうございます。
(*^∇^*)
そか〜。私はコタの事を「育てやすい」と思ってるから、また観点や感じ方が違うんだろうけど…。
子育てって、すっごく大変だけど、その100倍幸せよね♪
物凄く甘えん坊だけど、「もぅ〜」とか言いながらも案外誇らしげな私。
「困った事に、抱っこじゃないと寝てくれないのよ〜」とか言いながらも、すぐにコロンと寝てしまうコよりも愛されていると前向き解釈をしてきたよ(笑。違うと思うけど)。
ホントに私を選んでくれてありがとう、だよ〜。
みこさん、一緒に「ママ1歳」楽しもうねっ★
みこさんのパパさんも素敵な感性の持ち主なのかな?
ちゃんと遺伝子が伝わってますね☆そして息子君にも…。
素敵な言葉ありがとうございました。
みこさんのブログをみると、改めて自分の育児のことなど考える機会になります。
いつも慌しくバタバタと過ごしているので。
読みながら「そうだよな〜。そうなんだよね〜。」フムフム。
と怪しく独り言を言いながら一息ついています。
っておっとおっと。そろそろ家をでなければ!です。
今日はご存知の通り青森へGO!!です。
向こうは雪らしいのですが飛行機飛ぶかな?
あ、そうそう、ひいおばあちゃんのお話みて私も自分のことを
思い出しました。
うちは残念ながら8月に他界しましたが、幸いなことに私が里帰りで実家にいる間に1ヶ月間一緒に過ごしました。その時間があったので今悔いのない気持ちをもててます。
おばあちゃんとの貴重な時間大事に過ごしてくださいね。そうなるように祈ってます。
ではでは。
■しょこさん
私はね、すごい父親っ子だったんですよ。
いつもくっついて歩いていたので、
いまだに覚えている父の言葉って結構あるんですよね。
キャロルキングの歌詞もステキでしょう?
古い歌だけれど、親子の愛に今も昔も関係ないのですね。(*^-^*)
私の文で気持ちが楽になりましたか?
それは良かった。ほんと、良かった。
私自身、必死過ぎて「目くじら&眉間にシワ状態」がしばしば。
一生懸命な中でも、少しおおらかに構えることがとっても必要ってこと、
ようやく分かってきた気がするんですよね。
お互い、子供に惜しみない愛情を注いで、
親として成長していきましょうね!\(^O^)/
■サツキさん
サツキさんのような心構えができたらステキだな…
本当に尊敬します。
私はなかなか…
色んな方法で自分を励ましたり、時にはごまかしたり(苦笑)、
工夫していかないと乗り切れない1年でした。
これからもそうだと思います。
確かに甘えられて誇らしげな気持ちになることもあるし、
ポジティブな解釈をできる時もあるのだけれど、
かなり不安定なもので…
どうしたらサツキさんのように、安定した精神で臨めるんだろう?
コタくん、すごく幸せだね。
サツキさんの息子で、すごく幸せだね。(*^-^*)
ええ、頑張りましょうね。
ママも2歳になったら、「イヤイヤ期」なのかな?(笑)
■りんごさん
私の父はワンマンで頑固で男尊女卑の代名詞みたいな人です(笑)。
でも、家族への愛には溢れている人だと思います。
口はそうとう悪いけど…(^-^;)
あ、だからこそ、ステキな言葉は印象に残ってるのかも!
私だって毎日バタバタですよー。
思ったようにいかないことばかり。
なので、こうして文章にして確かめたり、
みんなからのコメントで考えさせてもらったりしてるんです。
ブログやってて良かったって思いますよ。
祖母のこと、ありがとうございます。
息子を連れて行って、元気元気になってもらいます!
まだまだ成長を見守ってもらわなくちゃ。
思い出も作らなきゃ。
青森、気をつけて行ってきてくださいね。
楽しい時間を過ごしてきてくださーい!\(^O^)/