みこさんて・・・、私の中で『才女』に分類されるんですよ・・・。
活字離れが叫ばれる昨今、こんなに知的な女性がいるなんて。
私は昔からこういった文学が苦手なんです。
高校時代は表彰されるほど図書室の本を読み漁りましたけど、割と海外の作品が多かったかな?
推理ものやファンタジー系のは、単純な私の頭、引き込まれてどんどん読みました。
それにしてもヒロさん、創刊号買ったのは失敗(いや、成功?)だったようですね〜。
うちもよく欲しいのあるんですよ。
ドールハウスとか『作る』系が私は欲しかったな〜。
ダンナはガンダムの欲しがったっけ。
結局全部揃えたら膨大な費用がかかるのでやめましたが。
あ〜、うちにも一人ヒロさんがほしい!!(笑)
違うヒロならいるんだけどなぁ。
なんだかすごいな〜〜
読書されてますね〜
ごめ〜んさっぱりわからにゃい〜(苦笑)
私は、基本ミーハーなので、読んでいたのは
マンガチックなSFものや
ミステリーですので・・
栗本薫さんが好きでございました。最近はとんとよんでませんが・・
外国の方は、アガサ・クリスティーさん。
ポアロシリーズが大好きで、あまりに好きでポアロが死ぬ回を
読めてない・だめじゃん・・・いつか・・ね・・
他の方の作品で猫のココが推理するお話シリーズも好きです
ああ、作家さんのお名前を度忘れした〜〜
読書もたまにはやらないとね・・
■ヒィさん
才女…私のことを知っている人すべてが、
この言葉と私の顔を見合わせ、「おへそが茶を沸かす〜♪」
(by 「目は怒ってる」)だったことでしょう。(´Д`;)
時代モノの小説読みなんてね、ちっとも知的でもなんでもないです。
例えばミステリーとか、そっちの方がはるかに頭使うし。
時代モノって、とってもヒューマンなんですよ。
歴史小説までいくと、少し違ってきますけれど。
しかしこういう「続きもの」にハマるっていうのは、
企業の思うタコツボですわよね〜。(-_-;)
ひとつ買ったが最後、ずるずるずるずる〜ぅ…
我が家のヒロさんは(笑)、今頃後悔の渦の中、でしょうね。(^_-)-☆
ちなみに時代物や歴史小説、
ハマり出したのはヒィさんくらいの年齢からですよ。
歴史の授業なんて、だーいっ嫌いだったんです。
時代や歴史が勉強(暗記学習)から離れた時、
そしてある程度の年齢になってからやっと、
その面白さに気づくものかもしれませんね。(*^-^*)
追記
昨日の朝刊1面下の書籍広告に
『MaMa's Camera』(
http://www.nippon-camera.com/)が載っていました。
ヒィさんは買ったかしら〜?
■ゆうのははさん
子供が生まれるまではかなり読んでましたよ。
気に入ったものは繰り返し、ね。
独身時代はお風呂の中でも読んでた(笑)。
でもでも、難しいものは読みませんよ〜。
時代物って、みんなが想像してるのと違うと思います。
歴史小説の中には、「歴史本」的なものもあるけど。
たまには心に余裕を持って、本でも開きたいところですね。
それにはあと何年育児を頑張らないとダメだろう…
ううむ、まだまだ先のお話ですわ。(´Д`;)
お引越、ご苦労様でした〜!
これからもお互いに宜しくお願い致します♪
写真が大きくていいですねぇぇ〜。
本か・・・。
下の子が生まれてますます縁遠くなった・・・。
そんな中でも最近はちょっとだけど、横山秀夫を読んでます。
時代モノか〜
難しそうってイメージがあるんですけど。。。
映画化されたものから入れば、とっつきやすいかしら!?
ヒロさんのユニークなお誕生日プレゼント、素敵ですね♪
毎週忘れないようにしてもらわなくっちゃ!!
■あっすんさん
こちらこそ、これからもよろしくお願いしますね!
育児中の読書はなかなか難しいですよね。
んな暇あったら寝ていたい〜!だもの。
私もこの雑誌を見つつ、小説を読み返したいなぁとは思うものの、
気力・体力ともにかなわぬ夢…(T_T)
時代物は決して難しいものではありませんよ!
私も最初はそう思っていたのですが、読んでみたらハマるハマる。
想像力のたくましい私は、よく頭ん中でタイムスリップしてました(笑)。
映画化されたやつね、「たそがれ清兵衛」とかかな?
んー、坦々としているけれど、そこそこ面白いと思いますよ。(^-^)b
あぁ私はウレシイ(*´∇`*)
こんな所に歴史小説好き仲間がいたなんてぇ
歴史小説に関しては、おじさま関係としか話が合わなかった(笑)ので(;´∀`A
しかし「週刊・藤沢周平」は知りませんでした。
最近たくさん映画化されたりして、人気が出てるんでしょうねぇ。
わたしも読みたいけど・・・うう〜ん週刊かぁ
「週刊・藤沢周平」みこさんらしい(笑)。
私はハマらなかった一人なのだー。
しかも、「遠藤周作?好きだったよー!…って、あれ?」なんて人違いをしたくらい最近の私は本を読んでおりません。
読みたい、というか、読まねば…という緊迫感さえ覚えます。
昔から本を読む事が習慣になってた(賢そう?ぷっ)から、読まなくなると一気に頭が働かなくなる…(-"-)
でも、この頃の小説って、面白いよね。
今流行のとは違って、みんな独特で、でもどの本を読んでもしっかり筋が通ってて。
かっこいいな、いい時代だな、もっと読みたいなって思うよ。
(今流行のも好きだけどね。それはそれで)
ヒィさんに追記してたママズカメラ、私、今、Amazonで注文しちゃったよー(笑)
■ずんもさん
私も私も!嬉しい!いたいた、こんな身近にっ!\(^O^)/
確かに若い人とはちーーーっとも話が合わなかったわ。
本の好み、だいたい50代後半〜だもの(苦笑)。
あ、でも私は「時代劇」は好きではないのです。
BGMとか、そういうのは興ざめなので。
やっぱり文字のみで、想像を逞しくして読まないといけませんわ!
だから映画化されたものって観たことないんです。
ううーん、時代モノの話になると鼻息荒くなる私。(^-^;)
いや〜、ほんと、嬉しいわ。
これからも語りましょう、大いに!!(^_-)-☆
■サツキさん
私らしい?(笑)
おおおっ!遠藤周作!
いやいや、間違えてもよろしいわよ。
だって私も大好きだもの♪めちゃめちゃ読みましたよ〜。
三浦綾子と同時に読み漁ってました。
一番好きなのは戦国時代の女を描いた『女』。
単行本で上下巻でしたね。あれは傑作だったなー。
何度読み返したことか!\(^O^)/
あ、その緊迫感、分かる。
「最近読んでないなぁ。ヤバイんじゃない?そーゆーの?」ってね。
頭の退化が加速化してる感じすらしますよね…(´Д`;)
『Mama's Camera』、買いましたか!さすが!
…ヒロさんにおねだり攻撃しちゃおかな(笑)。
「週刊・藤沢周平」、よいですね〜。
私はいったい何巻になるかわからない池波正太郎が出たら即買いなヒトです。出ないことを祈っておこう。(笑)
ちなみに時代劇も好きなヒトだったりします。池波正太郎作品は出てくるごはんが旨そうで、つい見ちゃうのよね〜。
■せとかさん
池波版が出たら、私も即買いでしょうね~。
結局、本棚で一番幅を占めているのは池波作品ですもの。
時代劇ファン、多いですよね!
主人ヒロさんも大好きなんですよ。
池波作品に限らず、時代物の飲食シーンは最高ですね。
私は想像して楽しんでいますが。
梅安とか剣客とか鬼平とか、そういうシーンなくしては語れない!
私もお酒復活したら、家で再現しますわ♪\(^O^)/